もうタイトルがカオス過ぎる(汗
最近ポケモン記事書いてないなーって思っていざ書こうとしてもここんとこまともにプレイしてないので今まで育てた子達を振り返りたいと思います。
(たぶん)育てた順番に紹介。
なお努力値はめんどくさいので2つの能力に全振りしてます(汗)どんだけ初心者ww
固体値は基本的に努力値を振ってる2つがVです。
↑すいません、これが言いたかっただけです。
特性いたずらごころのおかげで全ての変化技を優先度+1で出せるエルフーン。
この子の他にいたずらごころを持つのは(私がポケモンと認めていない)コピペロスのみなので実質固有特性と言ってもいいでしょう。(夢特性でこの特性をもつポケモンもいるけど)
第5世代でこの子が出現したことによって私のワタッコさんは完全に出番を失いました(汗
技構成としては
やどりぎのタネ / みがわり / コットンガード / アンコール
というのが基本型でしょうか。
完全に挑発で止まります型なので逆にちょうはつを入れたいところだけど技スペがない(汗
抜くとしたらコットンガードだけどせっかくもふもふしてるので外すのは惜しい(何
ということで私のもふふーんは挑発で止まりますよ(´Д`)
まぁサブウェイで使う分にはこれで十分(汗
サブウェイでは物理アタッカー相手ならぐぐーんと防御をあげてからのやどみがで倒せます(´∀`)ポケモン交換をほとんどしてこないので。
つまり相手の積み技をアンコで縛ればノーダメージでいけるという(汗
特殊アタッカーに弱点を突かれるとちょいきついけど一撃耐えてみがわりするHPが残ってれば何とかなる…かな?
草タイプにはやどりぎが効きませんがPP少ない技をアンコで縛ればわるあがきに持ち込ませて倒すこともできます。リーフストームとかを縛れれば余裕。
まぁ対人戦ではこんなにうまいこといかないんでしょうけどね(´Д`)
真面目に考察してみようと思ったけどまともに対人戦をしたことがない私には無理です(汗
今までボックスを占領していた大量の孵化あまりのポケモンを逃がしました。(高固体値の数匹は残してるけど)
ボックス数が増える条件が「預けたポケモンが○匹以上」だけだと思ってたのでひたすらためてました(´Д`)
「各ボックスに配置する」ことも必要だったんですね(詳しくは調べてないけど)。
指つるかと思った(´Д`)モンメンとか80匹くらいいたし(防御Vを運任せで出そうとしてた)。
あーでもこれですっきりした(´∀`)
・・・と思ったらメタモンボックスを通り過ぎたところにヒポポタスとロトムが計90匹くらいいましたorz
こいつらはまた今度でいいや(´Д`)
ってことで育ててみたロトム。一番使い勝手よさそうなウォッシュです。
フォルムごとにタイプ変わるように仕様変更されたんですね(ノД`)ドロポンの威力上がるのはうれしいけどやっぱ弱体化した気が。
BCDSの4Vにも関わらず相当優秀ってどんだけHPと攻撃の固体値低いんだ(´Д`)
攻撃低いのは全然いいけどHP低いのはなぁ(・ω・`)
基本型だとつまらないかなと思ってスカーフ型にしてみました。スカーフと相性のいいトリックとボルトチェンジ覚えるので使ってて楽しいです(´∀`)
めざパ氷覚えさせるつもりが悪だったからスカーフ型にしたんじゃないよ。孵化余りが結構いるので基本型のものもヒートあたりで育ててみようかなぁ。
■追記(2011/1/6)
BCDSの時点で氷にならないんですね(汗)知らなかったorz
その後ひたすら孵すもひかえめCDSは生まれませんでした(´Д`)
2009/05/24 ブログ開設
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